Home    Top    About us    Who is Xavier    Column    Contact

 

スターポエッツギャラリー presents

スターポエッツゼミナール スピーカー:ザビエ・ベトコート

  

タントラヨガ、肉体の錬金術

  〜危機的時代を乗り越えるための鍵とは?

  「天王星・牡羊座=原点」「海王星・魚座=到達点」を生きる私たち


 ザビエ・ベトコートよりメッセージ

昨年の経済危機によっていよいよ将来どうなるかわからないという不安定な状況を迎えています。前向きにとらえれば、大震災が起きたことで、人々は最後の抵抗を揺さぶられ、現実に直面することとなり、多くの人は生き方を根底から変化させねばならなくなりました。予測できえぬ世界の中で生き延びることができるかどうかの危険状態に対する警戒態勢に入ったとも言えましょう。

人々の優先事項は変わりつつあります。安定した仕事、物質的な安心はそのリストのトップに揚げられることでしょう。しかしながら、今、生き延びる鍵となるものは、何年もかけて研究し、修練することで発展させることを学んで来たスピリチュアルライフを守ることであると、私は確信しているのです。混乱は極まり、お金がますます必要とされる時代、不屈の精神と忍耐力こそが成功の鍵となります。この鍵は、単に生き延びるためのものでなく、人生の本当の目的を知るためのひとつの方法として、危機的状況をどのように活用していくのかを見出していくために必要となるものです。

今回ここで、タントラヨガの基本原理を紹介したいと思います。伝統的訓練法であり、気づきへのエネルギーをどう導くかを教えてくれる肉体の錬金術なのです。タントラヨガは自己受容、思考、感情、変容のための未処理の材料としての夢ですら、包括するものです。

タントラヨガ、クンダリーニヨガ、カバラ、、、これらの精神科学は、生存と変容のための強力な武器となります。過激な環境下に活用できうることでしょう。これらのパワーを凌駕するものがあるとしたら、それは、神々の奇跡だけかもしれません。

(このテーマは、秋のワークショップでも掘り下げていく予定です。カバラと錬金術とヨガの繋がり合いについてなど)


日時:2012年5月13日(日)16:00〜18:30

会場:Star Poets Gallery (スターポエッツギャラリー)   

            東京都世田谷区太子堂1-1-13 佐々木ビル2F-D    TEL&FAX : 03-3422-3049

          アクセス : 電車/東急田園都市線「池尻大橋」下車 徒歩15分

                   バス/渋谷駅南口21,22,23乗り場「三宿」下車 徒歩2分

参加費:8,000円(税込み)

定員:20名様限定(定員に達し次第閉め切ります)

通訳:木内由詩


 スターポエッツギャラリーよりメッセージ

私たちの精神の移り変わりを、天体の運行と時事を織り交ぜて解説してくださっているザビエさんのトークライブです。

今回のテーマは、まさにボディマインドスピリットの扱い方と「生きる」ということのエッセンスを再度見直すような内容です。

昨年の天王星牡羊座入り、今年前半の木星が牡牛座にいて、今年の2月に海王星が魚座に入りました。

まさに「生きること」という基本的な現実に対して、私たちの魚座的なイマジネーションやクリエイティビティの「想像力」とのパラドックスが見えてきます。

ザビエさんの言葉を借りると、「不屈の精神と忍耐力」をどのように美しく体験するか?ということが浮かび上がってきます。

私たちはボディマインドスピリットの3つのバランスで出来た存在だということを改めて自覚するプロセスの時期なのでは?と思います。

このような状況のなかで、あなたの命の価値(生きる使命)を見失わないように、ザビエさんの体験談と、するどい心理占星術的な観点から、現在の状況を確認してみましょう。

今回も私たちのスピリットを元気にしてくれそうなテーマを提案していただきとても楽しみです。

スターポエッツギャラリー 眞田友恵




お申し込み&お問い合わせ:    スターポエッツギャラリー 眞田さんまで

    collect☆star-poets.com (☆を@に変えて下さい)

    TEL&FAX 03-3422-3049


    詳細は>>>コチラ


  

   

   

 
ページのtopへ戻るprivate_session.htmlshapeimage_4_link_0

開催キャンセルとなりました】

開催1週間前となりましたが、お申込みが少ないため、
残念ながら、 催行を見合わせることとなりました。

お申込み下さっていた方、これからしようと思われていた方、申し訳ありません。

これからもよりよい企画をしていきたく思っておりますので、この度はご了承下さいませ。